ドードです。
studio alburnoによるすでに絶滅してしまった、あるいは絶滅の危機にある動物をモチーフにした木製のおもちゃです。
人間の身勝手のせいで消えゆく動物のことを子どもたちが身近に学んでくれるようにとの思いをこめて、このおもちゃは製作されています。
ドードです。
studio alburnoによるすでに絶滅してしまった、あるいは絶滅の危機にある動物をモチーフにした木製のおもちゃです。
人間の身勝手のせいで消えゆく動物のことを子どもたちが身近に学んでくれるようにとの思いをこめて、このおもちゃは製作されています。
十徳ナイフ……、もとい、今はもうちょっとオシャレにアーミーナイフと言うのでしょうか。
そのアーミーナイフのように、色々な動物さんたちが詰め込まれた「Animal Pocket Knife」です。
スペインのデザイナーmaximo rieraによる動物チェアコレクションです。これまでにもタコ、サイ、セイウチの椅子を発表していますが、今回発表されたのは存在感抜群のゾウ。
Wyatt Little氏による「Bird Poop Chandelier」です。
小鳥たちが群れるようにして、シャンデリアのフレームに止まっています。
水と生物をまるっとひとまとめにして閉じ込めてしまう水槽。ながめているだけでどうしてあなにも癒されるのでしょう。
目の前に小さいな水の世界が広がるから……といえばおゃれで格好いいんですが、とにかく何も考えずにぼけーっと水槽をながめているの、かなり好きです。
セルビアのベルグラード市のキャンペーンポスターです。
そういえば、今でこそ日本も散歩の時、犬の糞の始末をちゃんとするようになりましたけれど、私が子供の頃は、そこらへんの道ばたで糞をさせてそのままだったような記憶があります。
そもそも動物が大好きなので、ポスターの中に動物がいるだけで視線が自然とそこに行ってしまうのですが、そのポスターがさらに芸術的ともなれば、思わず見とれてしまうというものです。
(゜・゜* ホレボレ
目がねをかけるアフガンハウンド。
やっぱりアフガンはいいな。

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